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ドM単男さんとの交流 3

  23, 2016 14:53
 つづきです。


 M男さんが奴隷をせめているのを、
 また一服しながら、複雑な気持ちで眺めていたのですが、

 私は自分の間違いに気づきました。

 そう、M男さんですから、
 ただ舐め続けるだけでそこから進展しないんです。

 既婚でいらっしゃるので、
 せめようと思えばできるのでしょうが、
 それは、M男さんの本来の姿でも、欲求を満たすことでもないんですね。

 今回、M男さんは、日頃隠し続けた願望を叶えるために来られています。

 その上、誠実な性格でいらっしゃるので、
 私の指示がなければそれ以上の行動は起こしません。


 
 奴隷に指示して攻守交代です。
 
 IMG_1160.jpg

 
 すでに淫乱メス豚モードの奴隷は、
 ためらうことなくM男さんに覆いかぶさり、
 首筋から乳首へと丁寧に舐めすすみ、
 乳首のところまでいくと執拗に音をたてながらしゃぶりつくします。

 M男さん、
 「アッ!」とか「オッ!!」とか、
 吐息交じりに喘ぎ声をあげ、
 身体をゆすりながら悶えています。

 男でも、あんなに喘ぐものなんですね。
 ほとんど女性とかわりません。
 あんなにカンジるのがうらやましくなります。



 両方の乳首をある程度しゃぶりつくすと、
 奴隷の舌は脇腹やへその周辺を行ったり来たりしながら、
 お目当てのモノへ近づいていきます。

 この間もM男さん悶絶。

 M男さんのモノにたどり着いた奴隷は、
 棒の根元と袋を焦らすように、でも執拗に舐めまわします。

 IMG_1165.jpg


 M男さんの棒の先からは我慢汁が溢れ、
 亀頭全体がテカテカ。


 ここで奴隷は、
 スイッチが入ったときの
 いつものドエロいメスの目で私を見つめます。

 「お汁様をお恵み下さい!」
 そう訴えているんです。

 この奴隷、我慢汁が大好物なんですよ。

 奴隷になる前から、
 自分で音を立てながら我慢汁をすすり、
 「おいしい」ってつぶやいてた奴ですからね。

 
 私が黙ってうなずくと、
 奴隷は見せつけるように舌をだし、
 棒の裏側を、根元から先の方へ舐め上げていきます。

 IMG_1163.jpg


 裏側を舐めあがり亀頭との境目までまでくると、
 奴隷はいったん口を離して、テカテカの亀頭を見つめます。
 
 この女、奴隷になる前は、
 こんな時、我慢汁が出てくる穴の周辺を指先でクリクリ回し、
 指先についた我慢汁の粘度を確認して怪しく微笑むのが常でした。
 その淫乱さ、痴女ぶりに、私もゾクゾクしたものです。

 今は奴隷の立場ですので、
 そのような上から目線の行動は許されていませんが、
 確認する習慣はぬけないのでしょう。
 

 奴隷、確認がすむと、おもむろにまた舌をだし、
 今度は直接亀頭に近づけていきます。
 
 IMG_1156.jpg

 
 本当においしそうに我慢汁を舐めすすります。

 「アーッwwww!」
 
 M男さん、ひときわ大きな声で喘ぎ悶えます。

 そこで一気に奴隷が、“パクッ!!”

 「ウッwwww!」
 「イッちゃいますっ!!」

 舌でペロペロと我慢汁を塗しながら亀頭を舐っていた奴隷が、
 M男さんの喘ぎ声に気をよくして、
 一気に根元まで食べちゃいましたからねえ。
 
 普段、私のモノを喉元まで咥えこみ、
 イラマチオで喉奥を突かれている奴隷にとっては、
 当たり前というか、朝めし前。
 普通サイズのM男さんのモノ(M男さん失礼m(__)m)では、
 奴隷にしてみたら、
 ちょっと深めに咥えてみたぐらいのものでしょう。
 きっと、
 咥えこんだまま舌で裏筋をレロレロする余裕があったはずです。



 「イカすなっ!!」

 「M男さん、まだイッちゃダメですよ!」

 ここで賢者モードに移行されたら元も子もありません。
 まだ、M男さんの本当の願望を叶えてあげていないのですから。

 びっくりして口を離していた奴隷に、
 「ゆっくりとイカない程度に舐めてあげなさい」と指示します。
 奴隷は、また棒全体をペロペロと舐め始めます。



 しばらくそのままにして、
 M男さんが落ち着いてきたので、

 私もベッドへ行き、奴隷に「そのまま尻をあげろ」と指示。
 尻をあげた奴隷のピアス付マ○コに、
 自分のモノを一気に突きたてました。

 IMG_1153.jpg


 奴隷は思わずM男さんのモノを吐き出し、
 大きな悲鳴をあげます。

 「口を離すな!」
 「M男さんへの奉仕を続けろ」
 「自分で腰を振れ」

 奴隷は、
 「ウンウン」「フガフガ」声にならない喘ぎ声をあげながら、
 M男さんのモノをしゃぶり、自分の尻を私の股間に打ちつけます。

 最後は、
 「イケ!」と私に命令されながら尻をスパンキングされ、

 身体全体をガクガクと痙攣させて、
 獣のような悲鳴とともに崩れ落ちました。


 実は、
 これ、奴隷が経験したがっていたシチュエーション、
 奴隷の持ち続けていた願望なんです。
 “上と下の口を同時にふさがれ串刺しにされる。”
 私に調教されながら白状させられた願望です。
 
 SWの経験はありますが、
 単独さんを交えたことも、
 奴隷に複数の男性をあてがうようなこともありませんでしたので、
 この機会に願望を叶えてやった次第です。

 なんて奴隷想いの主でしょう。


 さすがに自分ではうまく撮影できず、
 3匹(M男さん失礼m(__)m)全体が写っていないのはご容赦ください。



 まだまだ次の記事につづきます。
 M男さんの本領発揮までたどり着きません。
 そろそろ息切れ、面倒くさくなってきました。


 「読んでやるから頑張って書け!」と思って下さる方はクリックしてくださいm(__)m
 おっぱい? おしり? 両方?

  


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- 2 Comments

Thu
2016.10.27
23:38

海風  

お疲れさまです。

素晴らしい。
本当に良い主さんです。
同時にお二人の願望を叶えるとは。
凄く羨ましいです。
続きを楽しみにしております。

2016/10/27 (Thu) 23:38 | EDIT | REPLY |   
Sun
2016.10.30
21:00

へたれ主  

海風さん、こんばんは。

いつもありがとうございます。
こんな願望叶える必要があるのか?
普通のまっとうな人は、
そもそもこんな願望思いつきもしないでしょうね。
単男さんも苦労されてるようでしたが、
私たち夫婦もホントに残念な変態です。

2016/10/30 (Sun) 21:00 | REPLY |   

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